まよいのちはれ

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コンサル × 乃木ヲタ 雑記ブログ

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【乃木坂46】23rdシングル発売記念「アンダーライブ」を終えて

皆様、こんばんは!

 

アンダラ大好きNaaaOです!!

 

先ほど、5/24(金) 横浜アリーナで行われた「アンダーライブ」が終わりました。

 

今日は中村麗乃ちゃん推しの僕がひたすらに感想を述べたいと思います

 

 

興味がこざいましたらぜひご覧ください。

 

 

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出典:https://news.dwango.jp/idol/37805-1905

 

 

中村麗乃さんアンダーライブ感想

 

”本番に強い”

 

かつて、逆転裁判の舞台で加藤将さんが仰った、麗乃ちゃんに対する印象である。(アフタートークにて)

 

 

僕は裏側の人間ではないから確実なことは言えないけど、今回のアンダーライブが終わったとき、麗乃ちゃんはきっとそうなんだろうなと思った。

 

 

このように思ったのはrenomailにある。 

 

 

ここ数日間、みんな大好きrenomailはご察しの通り。

 

麗乃ちゃんは "なうな中村" を常にお届けしてくれているから

 

忙しいときは無理に送らない。

気分がのらないときは無理に送らない。

 

ってのは基本スタイルであると思う。 

 

 

そして今月、、

麗乃ちゃんの仕事量は大幅に増えていたであろう。

 

 

本人も握手会でほとんど休んでいないと言っていた。

mailを頻繁に送れないほどには忙しかったのだろう。

 

 

つまり

 

ライブの準備にも相当てこづっていたのだと思う。

 

 

Againstをうまく踊れなくて居残りで練習していたとれなちさんが今日のライブで証言してくれている

 

 

”フロント”という位置。

”Against"という”生駒さんを代表する曲”を踊るという意味。

そして

扇風機をセンターで披露する事実。

 

重圧なんて言葉じゃ片付けられないほどのものがきっとあったんだとライブが終わった今なおさら感じる。

 

 

それでも、彼女は踊り切った。歌い切った。

人に感動を届けて。

 

麗乃ちゃん推しだけではない。

Twitterで検索すればわかる。

多くの方が麗乃ちゃんよかった!!

と言ってくれている。

 

 

不安も期待もすべてを受け入れ、ありのままの自分を表現しきっていた。

 

あぁ、強いなぁ。

 

と素直に思った。

 

 

髪がボサボサになるほどに踊っている姿。

 

正直、1年前の中部アンダラ期では想像していませんでした。

 

 

どっちかと言えば、優しくて一歩引いちゃうタイプだと思ってたから。

 

 

本気の姿を魅せつけるように踊る麗乃ちゃんは最高でした。本当にすごい。

 

 

推しメンはいつも夢のイマジネーションを広げてくれるね。

ありがとう。

 

 

僕自身の解釈がすごく入ってるけど、

要はとにかく麗乃ちゃんありがとう。お疲れ。ってこと。

 

 

握手会でこれを伝えられるんだからぜひ行くべきだよね。

 

 

いい意味でも現状悪い意味だとしても

あなたほど推しがいのあるアイドルはいないと思うな

 

 

握手会全完売いけるよ。あなたなら。

 

 

これからも前にいるあなたを見ていきたいです。

僕も頑張ります。

 

 

伊藤かりんさんの卒業

 

ヲタク人生の中で初めて目の当たりにした卒業の瞬間。

 

 

感情表現で泣いたはよく使うけど

 

ライブで本当に泣いたのは初めてだった

 

 

なんだろう。美しかったんだよね。

 

人が流す涙ってこんなに美しいのかと感じた。

 

命を懸けてきたものと離れる瞬間。

乃木坂46の伊藤かりんさんが終わり、

新しい希望とともに伊藤かりんさんが生まれる。

 

生死の瞬間を目の当たりにしたことによる涙なのか。

 

とにかく感動をもらったような気がする。

 

ありがとう。

そして今までお疲れさまでした。

新しい道での活躍を期待しております。

 

 

今回のアンダーライブ

 

今までのどのライブより希望を感じたライブだったと思う。

 

 

あぁ、楽しかった。

 

 

 

 

 

ではでは